メインPCといっても、もうずっとブラウザしか使っていないのではと気がついた。
もちろん、その他のこともやっているけれど、普段はブラウザのみ。
そんなわけでWindowsをそろそろ再インストールしようかなと思っていると、TechNetでWindowsServer2012が公開されていた。
今回の評価目的はActiveDirectoryとHyper-V。Hyper-Vが使えりゃ大体やりたいことがなんでも試せるので、これは必須。もうデュアルブートとかで試すなんて面倒な事はやる気がしないです。
Windows7からVHDブートもできるようになったので、いざとなったら一気に慣れた環境に戻せるから気が楽。
それで、インストールから初期設定で2週間ぐらいかかりました(苦笑
いやー情報がまだ全然でてないからWS2008R2でやろうかと本気で考えた。
そんなわけで、セットアップでやったことのメモを次回のために残しておく。
2012年10月30日火曜日
2010年4月20日火曜日
Win7(VHDブート)をHyper-Vから起動
どう考えたってデバイス関連がややこしいことになるから、やらない方が良いとわかってはいるんだが、やってみた。
Hyper-Vで作った仮想マシンからVHDブートに持っていく方法はまた後で
どうしてこんなことをやったかというと、VHDブートにしていたWin7のVHDファイルを容量可変から固定へと変えてみたり、アレやコレやら色々試していたらHyper-Vで仮想マシンが起動しなくなってしまった。それで、勢いあまって仮想マシンを削除したり色々と。
Win7とXPを同時に使いたい(XPmodeはいまいち気に入らなかった)という野望もあった。
そんなわけで、普段はWin7(VHDブート)で、XPを使うときはServer2008R2でという感じで。
別マシンのServer2008R2にXPを入れるという選択肢もあったけど、メインPC一台でどれだけできるかという実験でもあった。
さて、仮想マシンを新規で作るときに、既存のWin7VHDを入れても「BOOTMGR is missing...」という懐かしのメッセージで立ち上がらない。シャットダウンはできないから停止で仮想マシンをオフ。
こことここを参考に取った対応策は、OSイメージを読み込ませて、仮想マシンのCDブートからインストール最初にある「回復」の「コマンドプロンプト」で、
DISKPART>
list disk
select disk 0
select partition 1
active
exit
と、ブート用のシステム予約領域をアクティブにしてみたら、Hyper-Vからの起動はできるようになった。
VHDブートのときは実HDDの予約領域を、Hyper-Vのときは仮想マシンの予約領域をいじるという、考えてみたら当たり前のことか。
Hyper-Vで作った仮想マシンからVHDブートに持っていく方法はまた後で
どうしてこんなことをやったかというと、VHDブートにしていたWin7のVHDファイルを容量可変から固定へと変えてみたり、アレやコレやら色々試していたらHyper-Vで仮想マシンが起動しなくなってしまった。それで、勢いあまって仮想マシンを削除したり色々と。
Win7とXPを同時に使いたい(XPmodeはいまいち気に入らなかった)という野望もあった。
そんなわけで、普段はWin7(VHDブート)で、XPを使うときはServer2008R2でという感じで。
別マシンのServer2008R2にXPを入れるという選択肢もあったけど、メインPC一台でどれだけできるかという実験でもあった。
さて、仮想マシンを新規で作るときに、既存のWin7VHDを入れても「BOOTMGR is missing...」という懐かしのメッセージで立ち上がらない。シャットダウンはできないから停止で仮想マシンをオフ。
こことここを参考に取った対応策は、OSイメージを読み込ませて、仮想マシンのCDブートからインストール最初にある「回復」の「コマンドプロンプト」で、
DISKPART>
list disk
select disk 0
select partition 1
active
exit
と、ブート用のシステム予約領域をアクティブにしてみたら、Hyper-Vからの起動はできるようになった。
VHDブートのときは実HDDの予約領域を、Hyper-Vのときは仮想マシンの予約領域をいじるという、考えてみたら当たり前のことか。
2009年10月28日水曜日
電子入札はめんどい
お店をやっている親戚に頼まれて、年に数回はインターネットを使った電子入札の手伝いをしているんだけど、これがまためんどくさい。
実行環境がJavaで作られているところが、さらに訳がわかりにくくなることに拍車をかけている感じ。毎回、何かしらのエラーが必ず発生するし、ヘルプが整っていないし。反応悪いし、サイトの作りも悪いし。もう、報告されたエラーと対処をケーススタディとして全部掲載しておけよと。
電子入札関連の話題が書かれているところをみると、どこも苦労しているっぽい。
と、こんなことを書いているのも朝日新聞に「電子入札操作できず、3千万円ムダ 環境省の出先機関」という記事があったから。
また、経営相談事例集というのをまとめているところがあって、
と、今週に電子入札を頼まれているので、気をつけなきゃいけないことのメモ。
それにしても、せめてWin7とIE8には早めに対応してもらいたい。でも対応していないからインストールするなってのの公告掲載期間が2010.3.31までとなっているから、少なくとも今年度は無理かなー。せっかくVistaは買うなって言ってたのに、新しいパソコン買っても大丈夫って言えないじゃん…
実行環境がJavaで作られているところが、さらに訳がわかりにくくなることに拍車をかけている感じ。毎回、何かしらのエラーが必ず発生するし、ヘルプが整っていないし。反応悪いし、サイトの作りも悪いし。もう、報告されたエラーと対処をケーススタディとして全部掲載しておけよと。
電子入札関連の話題が書かれているところをみると、どこも苦労しているっぽい。
と、こんなことを書いているのも朝日新聞に「電子入札操作できず、3千万円ムダ 環境省の出先機関」という記事があったから。
また、経営相談事例集というのをまとめているところがあって、
また、複数の電子入札システム(コアシステムと独自方式の入札ソフト)を1台のパソコンで運用するには、色々な制約があったり、不具合が生じてしまう等の問題が報告されています。結果的には、複数台のパソコンで運用することが多いようです。
さらに、電子入札を行うパソコンで他のソフトをインストールすると、電子入札に不具合が生じる場合があることが報告されています。これは、多くの電子入札システムが「JAVA(ジャバ)実行環境」というものを組み込んで動作していて、他のソフトをインストールすることで、「JAVA実行環境」が自動的に書き換えられてしまい、電子入札に不具合が生じることがあるようです。このため、できるだけ電子入札専用のパソコンを用意して、なるべく不要なソフトをインストールしないような運用が望まれます。なんて、なめたことを当然のように 書いてあったりする。
と、今週に電子入札を頼まれているので、気をつけなきゃいけないことのメモ。
- Win7にもIE8にも対応していないから、XPが入っているものを用意。
- ポップアップブロックの解除(これが毎回ひっかかって時間をとられる
- Javaのバージョンとポリシーの確認
- ツールバーは入っているとダメなことが多い
それにしても、せめてWin7とIE8には早めに対応してもらいたい。でも対応していないからインストールするなってのの公告掲載期間が2010.3.31までとなっているから、少なくとも今年度は無理かなー。せっかくVistaは買うなって言ってたのに、新しいパソコン買っても大丈夫って言えないじゃん…
2009年10月27日火曜日
個人用のPIMネットワーク図
2009年10月24日土曜日
DragonAgeのキャラエディタを見てみた
ちらっと見ただけ
オープニングムービーはNWN1を微妙に思い出させるモデリングで懐かしい
言語対応をチェックするために英語とロシア語を入れて、バイナリエディタで覗いてみた。
文章はTLKファイルに格納。_f.tlkがおそらく女性用ってのも相変わらず。
「\locale\ru-ru\dragon_age_main.bik」
ってのがローカライズ用に入っているっぽい。
フォントは座標データ持ちっぽい(NWN1の時みたいにフォントからの座標ツールを作れる人は作れるんじゃないかな)
とりあえずTLKファイルをバイナリ編集で、全角半角やってみたけどやっぱりロロロロにしかならんかった。
まあ、スペック的にもプレーするのは早くて来年の今頃になりそうだ(w
Windows7導入
なかなか面白い。
セットアップ後に必要なブツのメモ
intellipoint&intellitype
iTunes
google chrome
ultraVNC
FastCopy
RAR+単RAR
StrokeIt
圧縮フォルダ無効化ツール
ドライバ(特にGigabyte-SATA)
一太郎(ATOK)
VirtualPC&XPmode
GOMplayer
FlexibleRenamer
COMODO Internet Security
秀丸
WindowsLiveパック
インストにAHCIドライバを考えなくてすむようになったのが楽
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